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『ナウシカ孝 風の谷の黙示録』赤坂憲雄 【新本】
¥2,420
2019年初版(2023年8刷)岩波書店刊 348p この本を読んではじめて原作を読みなおしました。 よくも描いたものだとあきれました。 宮崎駿
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『環境コンシャスでお得 リノベとリフォームのツールボックス』篠節子、大庭みゆき、豊貞佳奈子、小林光 【新本】
¥2,420
2024年木楽舎刊 304p
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『市民エネルギーと地域主権 新潟「おらって」10年の挑戦』佐々木寛
¥1,980
2024年大月書店刊 232p 地域エネルギーとは「電力」と「権力」を自分たちで取り戻す政治的運動でもある。 「おらって」が積み重ねたエネルギー・デモクラシーの物語を、 全世界の市民に伝えたい。 飯田哲也さん推薦
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『オーガニック・アメリカンズ』トム宮川コールトン 【新本】
¥1,980
2012年木楽舎刊 128p
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『地球再生型生活記 土を作り、いのちを巡らす、パーマカルチャーライフデザイン』四井真治 【新本】
¥2,090
2023年アノニマスタジオ刊 274p これが、持続可能な暮らしの究極の原理!
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『農業講座』ルドルフ・シュタイナー 【新本】
¥3,740
2000年イザラ書房刊 368p エコロジカルで宇宙的なバイオダイナミック農法の基本文献が 丁寧な訳と編集でついて現代に甦りました。 バイオダイナミック農法のオリジン
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『ミミズの農業改革』金子信博 【新本】
¥3,300
2023年みすず書房刊 本文204p 耕さず、ミミズに委ねよう。 ミミズは落ち葉と土を食べて団子にし、栄養を閉じ込め、水路も作る。 土を構造化し続ける生態系改変者に、これからの農業を学ぶ。
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『スローフード宣言 食べることは生きること」アリス・ウオーターズ 【新本】
¥1,980
2022年海士の風刊 232p オーガニックの母が辿り着いた未来のかたち 半世紀前ーカリフォルニア州バークレーの小さなレストランから 「おいしい革命」は始まった。 全米に地産地消を広げ、世界中の料理人と教育者に影響を与えた著者の集大成。
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『大地の五億年 せめぎあう土と生き物たち』(ヤマケイ文庫)藤井一至 【新本】
¥1,210
2022年山と渓谷社刊 文庫312p
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『子どもはミライだ! 子どもが輝く発酵の世界』オオタヴィン 【新本】
¥1,980
2022年木楽舎刊 266p カラー図版多数 全国のお母さんから圧倒的な支持を集める 大ヒットドキュメンタリー映画「いただきます」 発酵映画監督・オオタヴィン 初のフォトエッセイ集 ・みそをつくる こどもたち ・ここは発酵の楽園 ・夢みる小学校
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『自然により近づく農空間づくり』田村雄一 【新本】
¥2,640
2019年築地書館刊 238p
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『じぶんの農地の 風・水・土がわかれば農業が100倍楽しくなる』田村雄一 【新本】
¥1,980
2023年築地書館刊 204p 多くの農業が淘汰される時代をしぶとく生き抜くための、 知的興奮と刺激に満ちた栽培理論を、キレイゴト抜きで展開する 新しい農バイブル誕生。
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『がんばらないコンポスト生活』服部雄一郎 【新本】
¥1,870
2025年アノニマスタジオ刊 208p コンポストってこんなに気軽にできるんだ!
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『ごみと暮らしの社会学 モノとごみの境界を歩く』梅川由紀 【新本】
¥3,080
2025年青弓社刊 324p 私たちの日常生活に密接した「生活文化としてのごみ」に着目して、ごみとモノの境界がどこにあるのか、時代によってその境界がどう揺れ動いてきたのか、ごみとモノの価値の違いは何なのかを、多くの雑誌や資料の分析、ごみ屋敷でのフィールドワークから明らかにする。
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『ネイティブアメリカンの植物学者が語る 10代からの環境哲学』ロビン・ウォール・キマラー 【新本】
¥2,640
2024年築地書館刊 A5判304p 植物の知性がつなぐ科学と伝承
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『植物は〈知性〉をもっている 20の感覚で思考する生命システム』 ステファノ・マンクーゾ、アレッサンドラ・ヴィオラ 【新本】
¥1,980
2016年NHK出版刊 232p 植物は人間の能力をはるかに超えている。 世界観の転回を突きつける刺激的な本。
