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【古本】『ドナウ川の類人猿 1160万年前の化石が語る人類の起源』マデレーン・ベーメ、リュディガー・ブラウンほか
¥900
2020年青土社刊 四六判 288p わたしたちはいかにして人間になったのか。 長い間支持されてきたアフリカ単一起源説。 しかし近年その定説では説明できない化石がヨーロッパで多数発見されている。 従来の二足歩行の進化のモデルを書き換えるサイエンススリラー!
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【古本】『村上和雄×川島隆太 遺伝子学者と脳科学者の往復書簡
¥600
2010年くもん出版刊 四六判 160p 今、子どもたちの遺伝子と脳に何が起きているのか? 遺伝子と脳はどこをめざしているのか。
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【古本】『UFO百科事典』ジョン・スペンサー
¥1,800
1998年 原書房刊 A5判 ハードカバー 472p 世界に名だたる英国UFO研究協会の会長によるUFO事典。
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【新本】『静電三法』楢崎皐月
¥6,380
2006年 シーエムシー技術開発刊 A5判 ハードカバー 335p
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【古本】『フラッシュバックス ティモシー・リアリー自伝 ある時代の個人史および文化史』
¥8,000
1995年 トレヴィル刊 A5判 ハードカバー 568p 希少本。 世界で最も危険な人物と言われたティモシー・リアリー。脳変革ドラッグの研究を起点に、LSDによる60年代のサイケムーヴメントを主導した波乱に満ちた人生。 *経年劣化による多少のカバーの破れ等はありますが、大旨きれいな状態です。
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【古本】『倍音 音・ことば・身体の文化誌』中村明一
¥1,400
2010年春秋社刊 四六判260p 脳科学の知見からもさまざまな効果・影響が探られている不思議な音「倍音」のすべてを、世界的な尺八奏者が明らかにする。お笑い芸人が売れるための鉄則から、古来より伝わる秘伝の呼吸法「密息」までつなぐ画期的身体文化論。
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【新本】『農業講座』ルドルフ・シュタイナー
¥3,740
2000年イザラ書房刊 368p エコロジカルで宇宙的なバイオダイナミック農法の基本文献が 丁寧な訳と編集でついて現代に甦りました。 バイオダイナミック農法のオリジン
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【新本】『ネイティブアメリカンの植物学者が語る 10代からの環境哲学』ロビン・ウォール・キマラー
¥2,640
2024年築地書館刊 A5判304p 植物の知性がつなぐ科学と伝承
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【新本】『植物は〈知性〉をもっている 20の感覚で思考する生命システム』 ステファノ・マンクーゾ、アレッサンドラ・ヴィオラ
¥1,980
2016年NHK出版刊 232p 植物は人間の能力をはるかに超えている。 世界観の転回を突きつける刺激的な本。
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【新本】『菌類が世界を救う キノコ:カビ・酵母たちの脅威の能力』マーリン・シェルドレイク
¥3,190
2022年河出書房新社刊 372p 「生命」の常識が覆される! 建築やコンピュータをつくる、猛毒や放射線を食べる、地球全体の気候を変える、 宇宙空間でも生き延びるー。 20カ国以上で刊行決定の世界的ベストセラー!
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【新本】『生きている不思議を見つめて』中村桂子
¥1,980
2021年藤原書店刊 245p 私たち生き物は、皆ひとつの細胞から始まり 38億年の歴史をもっている。 東日本大震災、新型コロナウイルス感染症、地球温暖化… 社会が転換期を迎える今、 ”私たちは生きている”という原点に立ち返ってみよう。
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【新本】『一からわかる 人類と日本人の起源』 加藤長
¥2,200
2024年同時代社刊 320p ヒトはどこから来たのかー。 これまでの科学的学説を紹介し、現在定説化しているものを基本にしながら、 人類学、遺伝学(分子人類学)の流れを整理。 人類の誕生と進化の歴史、日本列島に渡来した ホモ・サピエンスの活動などをわかりやすく解説する。
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【新本】『ヒトはどこからきたのか サバンナと森の類人猿から』 伊谷原一×三砂ちずる
¥1,980
2023年亜紀書房刊 264p 700万年前、共通の祖先がらヒトと類人猿は分かれた。 類人猿は二足歩行ができないの? ボノボの性行動は生殖が目的ではない? 類人猿に家族はある? チンパンジーは数字を理解する? ヒトと類人猿の差はなんなのか? そして、ヒトとははにか。 霊長類学の本質と未来を語るサイエンス対談
