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スワロー亭オリジナル 蟻鱒鳶ルセット(DUO)
¥3,930
【DUOセット内容】 『蟻鱒鳶る! 自力でビルを建てた男』岡啓輔(ちくま文庫) ¥1430 『ИМА』KiMiMi(大野慎矢)(CD) ¥2500 付録:スワロー亭オリジナル栞3枚 「蟻鱒鳶ル」と書いて「アリマストンビル」と読みます。 東京・三田に、建築家の岡啓輔さんがセルフビルドにより完成させた蟻鱒鳶ル。 その建設には多くの友人・知人が参加してきました。 一帯の再開発事業のため、一時は撤去の危機に瀕していた蟻鱒鳶ルは、しかし岡さんの鋼の意志により、三田駅から徒歩約10分の聖坂途中に堂々たる姿を見せています。 この蟻鱒鳶ルに注がれた思いや工程、現場のようすを詳細に綴り収めた書籍2冊と、建設に参加したアーティストの大野慎矢さん(KiMiMi)がその現場で収録した音とご自身の演奏からなるCDアルバムをセットにしました。 CDには大野さんの直筆サイン入り! 見て・聴いて・読んで、臨場感たっぷりに蟻鱒鳶ルを味わえる3点です。 心ゆくまで楽しめる単行本+文庫+CDの3点セット「TRIO」と、気軽にお手に取っていただける文庫+CDの「DUO」の2種類をご用意しています。 「TRIO」「DUO」とも、スワロー亭が蟻鱒鳶ルをモチーフとして作成した栞3枚付き。 パッケージもスワロー亭オリジナルです。 [CD試聴] https://conatala.bandcamp.com/album/-
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スワロー亭オリジナル 蟻鱒鳶ルセット(TRIO)
¥7,670
【TRIOセット内容】 『うたい、おどり、建てる 蟻鱒鳶ルのつくり方』木村奈緒(青土社)¥3740 『蟻鱒鳶る! 自力でビルを建てた男』岡啓輔(ちくま文庫) ¥1430 『ИМА』KiMiMi(大野慎矢)(CD) ¥2500 付録:スワロー亭オリジナル栞3枚 「蟻鱒鳶ル」と書いて「アリマストンビル」と読みます。 東京・三田に、建築家の岡啓輔さんがセルフビルドにより完成させた蟻鱒鳶ル。 その建設には多くの友人・知人が参加してきました。 一帯の再開発事業のため、一時は撤去の危機に瀕していた蟻鱒鳶ルは、しかし岡さんの鋼の意志により、三田駅から徒歩約10分の聖坂途中に堂々たる姿を見せています。 この蟻鱒鳶ルに注がれた思いや工程、現場のようすを詳細に綴り収めた書籍2冊と、建設に参加したアーティストの大野慎矢さん(KiMiMi)がその現場で収録した音とご自身の演奏からなるCDアルバムをセットにしました。 CDには大野さんの直筆サイン入り! 見て・聴いて・読んで、臨場感たっぷりに蟻鱒鳶ルを味わえる3点です。 心ゆくまで楽しめる単行本+文庫+CDの3点セット「TRIO」と、気軽にお手に取っていただける文庫+CDの「DUO」の2種類をご用意しています。 「TRIO」「DUO」とも、スワロー亭が蟻鱒鳶ルをモチーフとして作成した栞3枚付き。 パッケージもスワロー亭オリジナルです。 [CD試聴] https://conatala.bandcamp.com/album/-
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【新本】『その島のひとたちは、ひとの話をきかない 精神科医、「自殺希少地域」を行く』森川すいめい
¥1,540
2016年初版 青土社刊 198p 「今、即、助ける」 「できることは助ける。できないことは相談する」 「助けっぱなし、助けられっぱなし」
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【新本】『他者と生きる リスク・病い・死をめぐる人類学』磯野真穂(集英社新書)
¥990
2022年 集英社刊 ”自分らしさ”はあなたを救うか? ”正しさ”は病を治せるか? 生の手ざわりを求めて 人生は長さではなく、どう生きたかである。 人生が長さではなく、深さである。
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【新本】『言葉を失ったあとで』信田さよ子、上間陽子
¥1,980
2023年第4刷(2021年初版) 筑摩書房刊 352p 「聞く」の実際。 アディクション・DVの第一人者と、沖縄で社会調査を続ける教育学者。 それぞれの来歴から被害/加害をめぐる理解の仕方まで、 とことん具体的に語りあった対談集。
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【新本】『あたらしい無職』丹野未雪
¥1,540
2017年タバブックス刊 170p このまま何事もなく毎日が過ぎたら無職なんだと思っていたが、 何事もなく過ぎたので今日から無職だ。 非正規雇用、正社員、アルバイト、フリーランス。 東京で無職で生きる日々の記録。
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【新本】『五味太郎絵本クロニクル1973-2025 完全版』
¥4,400
2025年アノニマスタジオ刊 408p ぜんぶ五味太郎の絵本! 作家生活50年越で誕生した、全372冊を徹底紹介! 好きだなぁと思っていた形を作っている作業が、自分の整理にあまりにも向いていて、とても理想的だったから、どんどんのめり込んでよね。ま、初源的と言うか原始的な自分の喜びに、かなり近い作業だったんです、絵本は。
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【新本】『アイヌと神々の謡 カムイユカラと子守歌』(ヤマケイ文庫)萱野茂
¥1,210
2020年山と渓谷社刊 488p 昔、カムイは自然と人間界の間を自由に行き来した。だからアイヌは幸せに暮らせた。(池澤夏樹) 著者が祖母や村のフチから聞き集めた13のカムイユカラと子守歌を、日本語訳とアイヌ語を併記して紹介。不思議な物語は、歌うようなアイヌ語と照らし合わせて読むとより味わい深い。 文庫化にあたり「ゴールデンカムイ」アイヌ語監修を務める中川裕氏による寄稿を収録。
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【新本】『ナウシカ孝 風の谷の黙示録』赤坂憲雄
¥2,420
2019年初版(2023年8刷)岩波書店刊 348p この本を読んではじめて原作を読みなおしました。 よくも描いたものだとあきれました。 宮崎駿
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【新本】『ぼくのスパイス宇宙』矢萩多聞
¥1,980
2025年晶文社刊 320p 料理のまんなかには「寛容」がある 自然が与えてくれる風味と香りをとことん楽しむ、 手のひらから宇宙へ広がるスパイス・エッセイ・ スパイスを日々の食卓で楽しむ31のレシピ付き
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【新本】『本が生まれるいちばん側で』藤原印刷 聞き手・文田 中裕子
¥2,530
2025年ライツ社刊 四六判232p 本をつくる人が増えれば、きっと読む人も増える。そう信じて、個人の本づくりに伴奏し続け、「ZINEの聖地」と呼ばれた印刷会社が長野にある。 印刷所にしか語れない「本」のこと。
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【新本】『マチスのみかた』猪熊弦一郎
¥2,970
2023年作品社刊 A5判208p 〈いのくまさん〉が教えてくれる〈マチス先生〉の芸術と生涯。 戦時下フランスに遊学し、「世界で一番すばらしい芸術家」に直接教えを受けた洋画家による、評論/エッセイを集成。 最初期の油絵から晩年の切り絵まで、100点超の作品を収録!
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【新本】『静電三法』楢崎皐月
¥6,380
2006年 シーエムシー技術開発刊 A5判 ハードカバー 335p
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【新本】『吾輩は本屋である 書店主三者放談』 汽水空港 モリテツヤ/書肆朝陽館 荻原英記/スワロー亭 奥田亮
¥1,100
2023年9月11日にスワロー亭で開催したトークショー「吾輩は本屋である」を書籍化。 本屋って何なのか、どうして本屋をやってるのか、これからどうしていきたいのか、等々 本屋の本音を語り合った記録。三者三様の書店観が面白い。 発行・制作 燕游舎 編集・構成=中島敏子 装丁・組版=奥田亮 B6判80p 並製本カバー巻
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【新本】『あなたの困りごと、なんですか?」小布施版Whole Crisis Catalogをつくる。+モリテツヤ講演録
¥770
燕游舎オリジナリ出版。 鳥取県「汽水空港」店主モリテツヤさんをお迎えして開催した小布施版「Whole Crisis Catalogをつくる。」議事録と、モリさんの講演録を収めた『あなたの困りごと、なんですか?』。 困りごとのシェアから始まる自治、政治参加。 それは、みんなが心のままに生きるため。 一家に1冊、ぜひどうぞ! B6判 80ページ
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【新本】巷 chimata vol.2 散歩
¥800
燕游舎が制作発行する不定形・不定期発行誌『巷』vol.2。今号は、日課の散歩を紹介する写真誌。普段着の小布施町。 写真・文 中島敏子 構成・装丁 奥田亮 手製本。 送料は、 2冊まで=180円(スマートレター) 3冊以上=500円(レターパック) をお選びください。
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【新本】『志縁のおんな もろさわようことわたしたち』河原千春編著 一葉社刊
¥3,300
「九十数年生きて、やっと自分がなりたかった境地にたどり着いた」 時代を拓き社会を瞠目させた女性史研究家の1世紀近い歩みと唯一無二の言葉をとことん掘り下げ、その思想の根源性と今日性にせまる。 四六版 352p
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【新本】『思いがけず利他』中島岳志著 ミシマ社
¥1,760
たれかのためになる瞬間は、いつも偶然に未来からやって来る。 意思や利害計算や合理性の「そと」で、私を動かし、喜びを循環させ、人と人とをつなぐものとは? 四六版 184p
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【新本】『絶対に死ぬ私たちがこれだけは知っておきたい 健康の話』若林理沙著
¥1,760
ミシマ社 四六判 192p 「寝る・食う・動く」を整える。 本書の現代版・養生を3カ月続けたら不調が改善、2年続けられたら、「自分はこんなに元気になったのだ」と思えるようになります。
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【新本】『気のはなし 科学と神秘のはざまを解く』若林理沙著 ミシマ社
¥1,870
誰もが気になる気の世界が、ついにわかる⁉︎ 怪しくない、難しくない、抜群におもしろい! 人気鍼灸師が中国の古典から現代科学の知見までを用いて解説。理屈だけではわからない「気」の世界を理解し、東洋医学や養生をより深く捉え実践できます。 四六判 208p
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【新本】『僕はずっと裸だった 前衛ダンサーの身体論』田中泯著 工作舎
¥2,430
私は血を這う前衛 と綴ったダンサーの日々の記。 映画「名付けようのない踊り」公開で話題の田中泯が2011年に発表した自伝的身体論。巻末に杉浦康平との対談を収録。 四六判 324p
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【新本】『私は男でフェミニストです』チェ・スンボム著 世界思想社
¥1,870
男たちに提案したい。声を上げる女性を抑圧する時間で自分を振り返り、フェミニズムを勉強しよう。時代が読み取れず、淘汰されることのないようにしよう。 フェミニズムは男性にこそ理解が必要です。 韓国の男子高校の、30代男性教師による、生きるための「男フェミ」宣言。 四六判 196p
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【新本】『子どもはミライだ! 子どもが輝く発酵の世界』オオタヴィン著 木楽舎
¥1,980
全国のお母さんから圧倒的な支持を集める映画「いただきます」など、子どもと食と発酵をテーマにした映画を撮り続ける"発酵映画監督" オオタヴィン初のフォトエッセイ集。
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【新本】燕游舎のzine『巷 chimata』vol.1
¥800
燕游舎発行のzine『巷』(ちまた)です。 「巷」とは、「世の中」「世間」であり、「分かれ道」「物事の分かれ目」でもあります。世の中に対して、一人ひとりが好き勝手に線を引き、分かれ目をつくって、日々暮らしています。 zine『巷』は、燕游舎の二人が「いいな」と思った世の中のものごとに、好きなように線を引き、分けて取り出し、パッケージにしたものです。 ※特製オリジナルステッカー付き 創刊号は「活動しないバンド、キンジョーズ」と題してお届けします。ライブもやらず、メンバーが滅多に集うことのない、バンドなのかなんなのかよくわからないキンジョーズの、ぼんやりとした「いい感じ」を、座談会から感じていただければ幸いです。 A5版 本文58ページ 付録:特製ステッカー 4種類のどれか1枚が入っています。 (セレクトはお任せください) 複数ご購入の場合はダブらないように発送いたします。 ※送料について 2冊まではスマートレター(¥180)で対応。 3冊以上はレターパックプラス(¥540)で対応。
