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【新本】『言葉を失ったあとで』信田さよ子、上間陽子
¥1,980
2023年第4刷(2021年初版) 筑摩書房刊 352p 「聞く」の実際。 アディクション・DVの第一人者と、沖縄で社会調査を続ける教育学者。 それぞれの来歴から被害/加害をめぐる理解の仕方まで、 とことん具体的に語りあった対談集。
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【新本】『私は男でフェミニストです』チェ・スンボム著 世界思想社
¥1,870
男たちに提案したい。声を上げる女性を抑圧する時間で自分を振り返り、フェミニズムを勉強しよう。時代が読み取れず、淘汰されることのないようにしよう。 フェミニズムは男性にこそ理解が必要です。 韓国の男子高校の、30代男性教師による、生きるための「男フェミ」宣言。 四六判 196p
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【古本】『1分間でやる気が出る146のヒント』ドン・エシッグ
¥400
1999年 ディスカバー21刊 四六判ハードカバー160p
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【新本】『ヒトゴトにしない社会へ ほどよくつながれば、もっと生きやすい』アノニマスタジオ編
¥1,650
2022年アノニマスタジオ刊 128p
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【新本】『ほんとうのことを書く練習 「わたしの言葉」で他者とつながる文章術』土門蘭
¥1,980
2026年ダイヤモンド社刊 248p 序章 私たちはなぜ「ほんとうのこと」が書けないのか 第1章 「ほんとうのこと」を読む 第2章 「誰にも読ませない文章」を書く 第3章 「ほんとうのこと」を書く練習 第4章 「ほんとうのこと」を書く手段 第5 章 書いたものが誰かに読まれるということ
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【新本】『給食無償化 子どもの食格差とセーフティネットの構築』原咲子
¥2,200
2025年明石書店刊 184p
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【新本】『縁食論 孤食と共食のあいだ』藤原辰史
¥1,870
2020年初版(2021年3刷)ミシマ社刊 192p 「あたらしい食のかたち」を、歴史学立場から探り、描く。 子ども食堂、炊き出し、町の食堂、居酒屋、縁側… 社会・政治の問題を家族に押しつけないためにー。 宗教や思想とは異なる可能性を、食べものを通じた人と人の結びつき方に見る!
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【新本】『学校で育むアナキズム』池田賢市
¥2,200
2023年新泉社刊 子どもは小さなアナキスト! 「子どもに任せる」。 これがアナキズムと教育を結びつける核心部分である。 相互に信頼し合うためにb日頃から「おしゃべり」をして、 「縦の命令系統」ではなく、「横のつながり」をつくる。 静かな職員室や教室からは何の生み出されない。
