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【新本】『あたらしい無職』丹野未雪
¥1,540
2017年タバブックス刊 170p このまま何事もなく毎日が過ぎたら無職なんだと思っていたが、 何事もなく過ぎたので今日から無職だ。 非正規雇用、正社員、アルバイト、フリーランス。 東京で無職で生きる日々の記録。
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【新本】『アイヌと神々の謡 カムイユカラと子守歌』(ヤマケイ文庫)萱野茂
¥1,210
2020年山と渓谷社刊 488p 昔、カムイは自然と人間界の間を自由に行き来した。だからアイヌは幸せに暮らせた。(池澤夏樹) 著者が祖母や村のフチから聞き集めた13のカムイユカラと子守歌を、日本語訳とアイヌ語を併記して紹介。不思議な物語は、歌うようなアイヌ語と照らし合わせて読むとより味わい深い。 文庫化にあたり「ゴールデンカムイ」アイヌ語監修を務める中川裕氏による寄稿を収録。
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【新本】『ナウシカ孝 風の谷の黙示録』赤坂憲雄
¥2,420
2019年初版(2023年8刷)岩波書店刊 348p この本を読んではじめて原作を読みなおしました。 よくも描いたものだとあきれました。 宮崎駿
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【新本】『ぼくのスパイス宇宙』矢萩多聞
¥1,980
2025年晶文社刊 320p 料理のまんなかには「寛容」がある 自然が与えてくれる風味と香りをとことん楽しむ、 手のひらから宇宙へ広がるスパイス・エッセイ・ スパイスを日々の食卓で楽しむ31のレシピ付き
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【古本】『from BEAT to POP』 (POP90’s volume 5)
¥1,000
1998年音楽之友社刊 A5判 220p 50年代に生まれたビート・ジェネレーションがもたらした60年代のポップの変革。そしてパンクな文学、ドラッギーな映画たち。豪華執筆陣が、ポップの40年を解説。
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【古本】『UFO百科事典』ジョン・スペンサー
¥1,800
1998年 原書房刊 A5判 ハードカバー 472p 世界に名だたる英国UFO研究協会の会長によるUFO事典。
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【新本】『吾輩は本屋である 書店主三者放談』 汽水空港 モリテツヤ/書肆朝陽館 荻原英記/スワロー亭 奥田亮
¥1,100
2023年9月11日にスワロー亭で開催したトークショー「吾輩は本屋である」を書籍化。 本屋って何なのか、どうして本屋をやってるのか、これからどうしていきたいのか、等々 本屋の本音を語り合った記録。三者三様の書店観が面白い。 発行・制作 燕游舎 編集・構成=中島敏子 装丁・組版=奥田亮 B6判80p 並製本カバー巻
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【新本】巷 chimata vol.2 散歩
¥800
燕游舎が制作発行する不定形・不定期発行誌『巷』vol.2。今号は、日課の散歩を紹介する写真誌。普段着の小布施町。 写真・文 中島敏子 構成・装丁 奥田亮 手製本。 送料は、 2冊まで=180円(スマートレター) 3冊以上=500円(レターパック) をお選びください。
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【新本】燕游舎のzine『巷 chimata』vol.1
¥800
燕游舎発行のzine『巷』(ちまた)です。 「巷」とは、「世の中」「世間」であり、「分かれ道」「物事の分かれ目」でもあります。世の中に対して、一人ひとりが好き勝手に線を引き、分かれ目をつくって、日々暮らしています。 zine『巷』は、燕游舎の二人が「いいな」と思った世の中のものごとに、好きなように線を引き、分けて取り出し、パッケージにしたものです。 ※特製オリジナルステッカー付き 創刊号は「活動しないバンド、キンジョーズ」と題してお届けします。ライブもやらず、メンバーが滅多に集うことのない、バンドなのかなんなのかよくわからないキンジョーズの、ぼんやりとした「いい感じ」を、座談会から感じていただければ幸いです。 A5版 本文58ページ 付録:特製ステッカー 4種類のどれか1枚が入っています。 (セレクトはお任せください) 複数ご購入の場合はダブらないように発送いたします。 ※送料について 2冊まではスマートレター(¥180)で対応。 3冊以上はレターパックプラス(¥540)で対応。
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【新本】漫画絵本『俺の和食』 絵と文: 中島敏子
¥400
A6サイズ・オールカラー・40p 燕游舎オリジナル出版 制作・発行:燕游舎 実話に基づく天才料理人のお話絵本。
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【新本】芸処名古屋
¥1,650
A5判 156p オールカラー 発行 名古屋市 発売 株式会社創英社/三省堂書店 古代から現代まで。名古屋の文化や芸能をたどる初めての「芸処名古屋」クロニクル。 以外と知らない名古屋文化を「芸処」からひもとく、ありそうでなかった本。 デザインは、ETTなどのアルバムをリリースするcoupレーベル。 そして本文中イラストはETTの渓さん。
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【古本】『「森の石松」の世界』橋本勝三郎
¥600
1989年 新潮選書
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【古本】『小澤征爾さんと音楽について話をする』小澤征爾・村上春樹
¥600
2011年新潮社刊 四六判 ハードカバー 376p 「俺これまで、こういう話をきちんとしたことなかったねえ」。「良き音楽」を求め耳を澄ませる小説家に、マエストロは率直に自らの言葉を語った。村上春樹が問い、書き起こした、一年に及ぶロング・インタビュー。
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【古本】『ムスタキ自伝的エッセー 私の孤独』ジョルジュ・ムスタキ
¥800
1976年角川書店刊 四六判 213P
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【古本】『ジョン・レノン 120の言葉 音楽、政治、愛、ドラッグ、平和、家族についてジョン・レノンが語ったこと』
¥800
2005年ディスカヴァー・トゥエンティワン刊 B6判変形ハードカバー 144p
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【古本】『日本の名随筆 別巻82 演歌』天沢退二郎編
¥800
1997年作品社刊 四六判248p
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【古本】『パリ左岸のピアノ工房』T.E. カーハート
¥900
2001年初版 2013年17刷新潮社刊 四六判320p どこでピアノのことを忘れてしまったのだろう? 愛情溢れるパリの職人に導かれ、音楽の喜びを取り戻した著者が贈る、殺なくも心温まる傑作ノンフィクション。
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【古本】『ラッパ一本玉手箱』近藤等則
¥1,200
1990年朝日新聞社刊 四六判変形ハードカバー 224p ジャズトランペッター近藤等則の自伝エッセイ
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【古本】『俺は知ってるぜ』奥田民生インタビュー集
¥700
2004年ロッキングオン刊 四六判 238p 奥田民生初の自伝
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【古本】『音楽探し 20世紀音楽ガイド』小沼純一
¥1,300
1993年 洋泉社刊
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【古本】『映画に耳を 聴覚からはじめる新しい映画の話』小沼純一
¥1,300
2013年 DU BOOKS刊 四六判変形 400p
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【古本】『歌声が心に響くとき 音楽療法との出会い』久保田牧子
¥600
2002年悠飛社刊 B6判ハードカバー 152p
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【古本】『遠い呼び声のかなたへ』武満徹
¥2,300
1992年新潮社刊 A5判ハードカバー 176p メシアン、ベルク、ドビュッシーらの「西洋芸術音楽」の伝統を継承しながらも、日本と東洋の音楽的感性を加えて、宇宙的な音楽世界を完成した天才作曲家の芸術創造の秘密! 音楽エッセイ、芸術論、怪奇小説、楽譜、年譜、ディスコグラフィなどを併催。
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【古本】『坂口恭平の心学校』みなみしま著 話者:坂口恭平
¥1,000
2023年晶文社刊 四六判208p こころの扉をひらく、〈声の共同体〉とは。 領域を超えて幅広い活動を展開する坂口恭平のこれまで語られなかった、 考え方と方法論を解く、実践的講義録。
