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【新本】『ぼくのスパイス宇宙』矢萩多聞
¥1,980
2025年晶文社刊 320p 料理のまんなかには「寛容」がある 自然が与えてくれる風味と香りをとことん楽しむ、 手のひらから宇宙へ広がるスパイス・エッセイ・ スパイスを日々の食卓で楽しむ31のレシピ付き
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【新本】『子どもはミライだ! 子どもが輝く発酵の世界』オオタヴィン著 木楽舎
¥1,980
全国のお母さんから圧倒的な支持を集める映画「いただきます」など、子どもと食と発酵をテーマにした映画を撮り続ける"発酵映画監督" オオタヴィン初のフォトエッセイ集。
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【新本】漫画絵本『俺の和食』 絵と文: 中島敏子
¥400
A6サイズ・オールカラー・40p 燕游舎オリジナル出版 制作・発行:燕游舎 実話に基づく天才料理人のお話絵本。
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【新本】芸処名古屋
¥1,650
A5判 156p オールカラー 発行 名古屋市 発売 株式会社創英社/三省堂書店 古代から現代まで。名古屋の文化や芸能をたどる初めての「芸処名古屋」クロニクル。 以外と知らない名古屋文化を「芸処」からひもとく、ありそうでなかった本。 デザインは、ETTなどのアルバムをリリースするcoupレーベル。 そして本文中イラストはETTの渓さん。
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【新本】『オーガニック・アメリカンズ』トム宮川コールトン
¥1,980
2012年木楽舎刊 128p
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【新本】『スローフード宣言 食べることは生きること」アリス・ウオーターズ
¥1,980
2022年海士の風刊 232p オーガニックの母が辿り着いた未来のかたち 半世紀前ーカリフォルニア州バークレーの小さなレストランから 「おいしい革命」は始まった。 全米に地産地消を広げ、世界中の料理人と教育者に影響を与えた著者の集大成。
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【新本】『伝統食の復権 栄養素信仰の呪縛を解く』島田彰夫
¥1,650
2011年初版 不知火書房刊 228p 健康と体力回復の手がかりは、日本人が数千年をかけて築き上げてきた「ヒトの食性」と調和した日本形食生活を取り戻すことから。 地域の食文化は、人が健康に暮らすために優れた体系が残ったもの。
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【新本】『給食無償化 子どもの食格差とセーフティネットの構築』原咲子
¥2,200
2025年明石書店刊 184p
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【新本】『森のきのこを食卓へ 里山で、家で、おいしく楽しむ小規模栽培』増野和彦
¥2,640
2024年築地書館刊 272p 野生味あふれるきのこを自分で育てて食べる! 売る! 日本全国の森で野生きのこを集めてきた研究歴40年の著者が、 小規模でもキラリと光るきのこ栽培のノウハウを大公開。
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【新本】『縁食論 孤食と共食のあいだ』藤原辰史
¥1,870
2020年初版(2021年3刷)ミシマ社刊 192p 「あたらしい食のかたち」を、歴史学立場から探り、描く。 子ども食堂、炊き出し、町の食堂、居酒屋、縁側… 社会・政治の問題を家族に押しつけないためにー。 宗教や思想とは異なる可能性を、食べものを通じた人と人の結びつき方に見る!
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【新本】『ゆっくり、いそけげ カフェからはじめる人を手段かしない経済』影山知明
¥1,650
2015年初版(2024年第12刷)大和書房刊 248p JR中央線・乗降者数最下位の西国分寺駅ーそこで全国1位のカフェをつくった著者が挑戦する、 ”理想と現実”を両立させる仕事論。
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【新本】『インフォーマル・パブリック・ライフ 人が惹かれる街のルール』飯田美樹
¥2,970
2024年ミラツク刊 464p 世界の人々を惹きつける街に共通するルールを読み解いた一冊。 前作「カフェから時代は創られる」から15年。 パリ、ディジョン、ヴェネチア、コペンハーゲン。 著者が世界を旅して調査した心地よい街には7つのルールがあった。
