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【新本】『あたらしい無職』丹野未雪
¥1,540
2017年タバブックス刊 170p このまま何事もなく毎日が過ぎたら無職なんだと思っていたが、 何事もなく過ぎたので今日から無職だ。 非正規雇用、正社員、アルバイト、フリーランス。 東京で無職で生きる日々の記録。
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【新本】『ぼくのスパイス宇宙』矢萩多聞
¥1,980
2025年晶文社刊 320p 料理のまんなかには「寛容」がある 自然が与えてくれる風味と香りをとことん楽しむ、 手のひらから宇宙へ広がるスパイス・エッセイ・ スパイスを日々の食卓で楽しむ31のレシピ付き
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【新本】巷 chimata vol.2 散歩
¥800
燕游舎が制作発行する不定形・不定期発行誌『巷』vol.2。今号は、日課の散歩を紹介する写真誌。普段着の小布施町。 写真・文 中島敏子 構成・装丁 奥田亮 手製本。 送料は、 2冊まで=180円(スマートレター) 3冊以上=500円(レターパック) をお選びください。
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【新本】燕游舎のzine『巷 chimata』vol.1
¥800
燕游舎発行のzine『巷』(ちまた)です。 「巷」とは、「世の中」「世間」であり、「分かれ道」「物事の分かれ目」でもあります。世の中に対して、一人ひとりが好き勝手に線を引き、分かれ目をつくって、日々暮らしています。 zine『巷』は、燕游舎の二人が「いいな」と思った世の中のものごとに、好きなように線を引き、分けて取り出し、パッケージにしたものです。 ※特製オリジナルステッカー付き 創刊号は「活動しないバンド、キンジョーズ」と題してお届けします。ライブもやらず、メンバーが滅多に集うことのない、バンドなのかなんなのかよくわからないキンジョーズの、ぼんやりとした「いい感じ」を、座談会から感じていただければ幸いです。 A5版 本文58ページ 付録:特製ステッカー 4種類のどれか1枚が入っています。 (セレクトはお任せください) 複数ご購入の場合はダブらないように発送いたします。 ※送料について 2冊まではスマートレター(¥180)で対応。 3冊以上はレターパックプラス(¥540)で対応。
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【古本】『ムスタキ自伝的エッセー 私の孤独』ジョルジュ・ムスタキ
¥800
1976年角川書店刊 四六判 213P
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【古本】『ジョン・レノン 120の言葉 音楽、政治、愛、ドラッグ、平和、家族についてジョン・レノンが語ったこと』
¥800
2005年ディスカヴァー・トゥエンティワン刊 B6判変形ハードカバー 144p
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【古本】『パリ左岸のピアノ工房』T.E. カーハート
¥900
2001年初版 2013年17刷新潮社刊 四六判320p どこでピアノのことを忘れてしまったのだろう? 愛情溢れるパリの職人に導かれ、音楽の喜びを取り戻した著者が贈る、殺なくも心温まる傑作ノンフィクション。
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【古本】『ラッパ一本玉手箱』近藤等則
¥1,200
1990年朝日新聞社刊 四六判変形ハードカバー 224p ジャズトランペッター近藤等則の自伝エッセイ
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【古本】『俺は知ってるぜ』奥田民生インタビュー集
¥700
2004年ロッキングオン刊 四六判 238p 奥田民生初の自伝
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【古本】『音楽探し 20世紀音楽ガイド』小沼純一
¥1,300
1993年 洋泉社刊
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【古本】『映画に耳を 聴覚からはじめる新しい映画の話』小沼純一
¥1,300
2013年 DU BOOKS刊 四六判変形 400p
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【古本】『歌声が心に響くとき 音楽療法との出会い』久保田牧子
¥600
2002年悠飛社刊 B6判ハードカバー 152p
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【古本】『遠い呼び声のかなたへ』武満徹
¥2,300
1992年新潮社刊 A5判ハードカバー 176p メシアン、ベルク、ドビュッシーらの「西洋芸術音楽」の伝統を継承しながらも、日本と東洋の音楽的感性を加えて、宇宙的な音楽世界を完成した天才作曲家の芸術創造の秘密! 音楽エッセイ、芸術論、怪奇小説、楽譜、年譜、ディスコグラフィなどを併催。
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【古本】『坂口恭平の心学校』みなみしま著 話者:坂口恭平
¥1,000
2023年晶文社刊 四六判208p こころの扉をひらく、〈声の共同体〉とは。 領域を超えて幅広い活動を展開する坂口恭平のこれまで語られなかった、 考え方と方法論を解く、実践的講義録。
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【古本】『愛と美の法則』美輪明宏
¥800
2009年PARCO出版刊 A5判ハードカバー264p(オールカラー) NHK人間講座「人生・愛と美の法則」を書籍化
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【新本】『ユリイカ 2024年3月臨時増刊号 総特集:92年目の谷川俊太郎』
¥2,860
2024年逝去した詩人谷川俊太郎 生前最後の特集号
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【新古本】『オブジェを持った無産者 赤瀬川原平の文章』赤瀬川原平
¥10,000
2015年 河出書房新社刊 360p ※シュリンク包装未開封の新品 美術史上最大のニセ札事件!法廷、メディア、社会をも「作品」と化した戦後最大の芸術作品=模型千円札事件。被告である赤瀬川みずから事件を記述し、文筆家・赤瀬川原平の誕生を告げる幻のデビュー作。1970年の現代思潮社版を復刻!
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【新本】『熊楠と猫』 南方熊楠+杉山和也+志村真幸+岸本昌也+伊藤慎吾
¥2,530
2018年共和国刊 A5判変形 176p 熊楠のことがよくわかる本だニャ。 生誕150年を経て、いまも話題がつきない稀代の人類学者、南方熊楠。 青春時代の海外留学から最晩年まで、彼のそばにはつねに猫の影がー。 そんな「熊と猫」の関係をめぐって、直筆のイラスト、猫についての論考、 猫を詠んだ俳句、友人に宛てた書簡などを断簡零墨まで集めました。 猫の目を通して熊楠のことがわかる、見ても読んで楽しい1冊です。 [新発掘資料・年表・ブックガイドも収録]
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【新本】『家族と厄災』信田さよ子
¥2,090
2023年生きのびるブックス刊 192p ”危機の時代”の家族のゆくえ パンデミックは何をもたらしたのか。家族で最も弱い立場に置かれた人々の、手さぐりと再生の軌跡を見つめたエッセイ。 パンデミックという厄災がもたらした、目を凝らせなければ見えてこなかったもの、ないものとされてきた現実を描きたかった。忘却へと誘う時間の流れに抗う楔として、この本を書き残しておく必要があったと思っている。(あとがきより)
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【新本】『みえないもの』イリナ・グリゴレ
¥1,980
2025年柏書房刊 240p この本では、弱者としても女性、みえないものとしての女性、彼女らの誰にも知られなかったエピソードを、フィクションとノンフィクションの境界線をまたぎながら書いてみた。誰も知らない人の物語を。(あとがきより) 最初に「何かすごい」と思い、それがずーーーーーっと止まらず。一冊全部がそうだった。 斎藤真理子(翻訳家)推薦
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【新本】『やさしい地獄』イリナ・グリコレ
¥1,980
2022年初版(2025年6刷)亜紀書房刊 256p 社会主義政権下のルーマニアに生まれた孤独な少女は、日本に辿り着き、人類学者となった。祖父母の時代から現在へ、家族三代の記憶と現代史が交差する自伝的エッセイ。 五歳の娘は寝る前にダンテ『神曲』の地獄の話を聞いてこう言った。「でも、今は優しい地獄もある。好きなものを買えるし好きなものも食べられる」。彼女が資本主義の皮肉を五歳という年齢で口にしたことにびっくりした。(本文より)
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【新本】『薮IN』折坂悠太
¥2,500
2022年6月 REPOR / TAGE発刊 200ページ/110×160mm 編集:高宮 啓 デザイン:鈴木 聖 スワロー亭は、折坂悠太応援店に参加しています。 応援店特典として、「折坂悠太 独奏遊行 らいど 2025」東京公演および上野公演のみで配布したフリーペーパー「気刊シノバズ」をプレゼントいたします。 短編小説「薮IN」を始め、エッセイ、論考、対話など様々なスタイルの文章を折坂が書き下ろした折坂悠太初の著書。ゲスト作家として塩田正幸(写真家)、坂口恭平(建築家、作家、音楽家、画家)、イ・ラン(音楽家、作家、イラストレーター)も参加するオムニバスブックです。
