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【新本】『その島のひとたちは、ひとの話をきかない 精神科医、「自殺希少地域」を行く』森川すいめい
¥1,540
2016年初版 青土社刊 198p 「今、即、助ける」 「できることは助ける。できないことは相談する」 「助けっぱなし、助けられっぱなし」
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【新本】『他者と生きる リスク・病い・死をめぐる人類学』磯野真穂(集英社新書)
¥990
2022年 集英社刊 ”自分らしさ”はあなたを救うか? ”正しさ”は病を治せるか? 生の手ざわりを求めて 人生は長さではなく、どう生きたかである。 人生が長さではなく、深さである。
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【新本】『言葉を失ったあとで』信田さよ子、上間陽子
¥1,980
2023年第4刷(2021年初版) 筑摩書房刊 352p 「聞く」の実際。 アディクション・DVの第一人者と、沖縄で社会調査を続ける教育学者。 それぞれの来歴から被害/加害をめぐる理解の仕方まで、 とことん具体的に語りあった対談集。
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【新本】『ナウシカ孝 風の谷の黙示録』赤坂憲雄
¥2,420
2019年初版(2023年8刷)岩波書店刊 348p この本を読んではじめて原作を読みなおしました。 よくも描いたものだとあきれました。 宮崎駿
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【古本】『人はなせ自由から逃走するのか エーリヒ・フロムとともに考える』仲正昌樹
¥1,000
2020年KKベストレラーズ刊 四六判224p
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【古本】『生きがいについて 神谷美恵子著作集1』
¥600
1996年20刷(1980年初版)みすず書房刊 四六判ハードカバー296p
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【古本】『迷いを去る 百八の智慧』山田法胤
¥500
2009年講談社刊 四六判280p 薬師寺山田法胤管主普山記念
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【古本】『G・バタイユ伝』上下巻セット ミシェル・ジュリヤ
¥5,000
1991年 河手書房新社刊 A5判ハードカバー (上巻)336p (下巻)396p ゴンクール伝記部門賞受賞 バタイユ伝決定版!
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【古本】『村上和雄×川島隆太 遺伝子学者と脳科学者の往復書簡
¥600
2010年くもん出版刊 四六判 160p 今、子どもたちの遺伝子と脳に何が起きているのか? 遺伝子と脳はどこをめざしているのか。
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【古本】『声の国民国家・日本』兵藤裕己
¥600
2000年 NHKブックス刊 明治以降、近代国家へと進む〈日本人〉の「民族意識」を形成したのは、 浪花節芸人の〈声〉だった。〈声〉という視点から近代日本の成立を問い直す。 講談、浪曲、説経節など日本の語り芸の概説も。
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【新本】『志縁のおんな もろさわようことわたしたち』河原千春編著 一葉社刊
¥3,300
「九十数年生きて、やっと自分がなりたかった境地にたどり着いた」 時代を拓き社会を瞠目させた女性史研究家の1世紀近い歩みと唯一無二の言葉をとことん掘り下げ、その思想の根源性と今日性にせまる。 四六版 352p
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【新本】『思いがけず利他』中島岳志著 ミシマ社
¥1,760
たれかのためになる瞬間は、いつも偶然に未来からやって来る。 意思や利害計算や合理性の「そと」で、私を動かし、喜びを循環させ、人と人とをつなぐものとは? 四六版 184p
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【古本】『フラッシュバックス ティモシー・リアリー自伝 ある時代の個人史および文化史』
¥8,000
1995年 トレヴィル刊 A5判 ハードカバー 568p 希少本。 世界で最も危険な人物と言われたティモシー・リアリー。脳変革ドラッグの研究を起点に、LSDによる60年代のサイケムーヴメントを主導した波乱に満ちた人生。 *経年劣化による多少のカバーの破れ等はありますが、大旨きれいな状態です。
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【古本】『小鳥たちのために』ジョン・ケージ
¥1,600
1998年初版 2010年第18刷版 青土社刊 四六判272p
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【古本】『歳のとり方』エセル・S・スミス
¥500
1974年筑摩書房刊
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【古本】『共感覚者の驚くべき日常 形を味わう人、色を聴く人』リチャード・E・シトーウィック
¥700
2002年草思社刊 四六判ハードカバー 336p ミントを食べると「円柱」を感じた。 ポケベルが鳴ると「赤い色」が見えた。 五感が入り混じる特異な人たちの脳のミステリー。
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【古本】『1分間でやる気が出る146のヒント』ドン・エシッグ
¥400
1999年 ディスカバー21刊 四六判ハードカバー160p
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【古本】『天河曼荼羅 超宗教への水路』 鎌田東二・津村喬編
¥1,000
1994年春秋社刊 四六判 294p 様々な人々を引きつけ発信し続ける、現代の聖地・天河ー 宮迫千鶴、美内すずえ、龍村仁ほか、 天河に縁を受けた人々が、天河の危機に立ち上がり、 それぞれの天河体験を語りつつ、「宗教」の形をとらない 精神・霊性の道を探るシンポジウム記録集。
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【古本】『坂口恭平の心学校』みなみしま著 話者:坂口恭平
¥1,000
2023年晶文社刊 四六判208p こころの扉をひらく、〈声の共同体〉とは。 領域を超えて幅広い活動を展開する坂口恭平のこれまで語られなかった、 考え方と方法論を解く、実践的講義録。
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【古本】『愛と美の法則』美輪明宏
¥800
2009年PARCO出版刊 A5判ハードカバー264p(オールカラー) NHK人間講座「人生・愛と美の法則」を書籍化
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【新本】『ユリイカ 2024年11月号 特集:松岡正剛』
¥1,980
青土社刊 2024年逝去した血の巨人、松岡正剛の追悼特集号
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【新本】『ユリイカ 2024年3月臨時増刊号 総特集:92年目の谷川俊太郎』
¥2,860
2024年逝去した詩人谷川俊太郎 生前最後の特集号
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【新古本】『オブジェを持った無産者 赤瀬川原平の文章』赤瀬川原平
¥10,000
2015年 河出書房新社刊 360p ※シュリンク包装未開封の新品 美術史上最大のニセ札事件!法廷、メディア、社会をも「作品」と化した戦後最大の芸術作品=模型千円札事件。被告である赤瀬川みずから事件を記述し、文筆家・赤瀬川原平の誕生を告げる幻のデビュー作。1970年の現代思潮社版を復刻!
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【新本】『俺の太極拳』ルー・リード
¥4,180
2025年国書刊行会刊 四六判472p ローリー・アンダーソン編纂 「何を創り、どう生きるか。太極拳が俺に教えてくれた」 田中泯さん推薦! ロック界の巨星は太極拳を哲学に「創造の秘訣」を見出した。 心体の最良のパフォーマンスと本質を掴むための実践の書。
